ハンターハンターのカキン王子一覧!守護霊獣や念能力も併せてご紹介

ハンターハンターのカキン王子一覧!守護霊獣や念能力も併せてご紹介

 

週刊少年ジャンプで連載中の「ハンターハンター」の暗黒大陸編で、物語の中核となるのがカキン帝国の王子たちによる王位継承戦です。

 

かなりの人数の王子たちが、それぞれ守護霊獣や能力をもっているため把握するのが大変と感じる方がいるのではないでしょうか。

 

今回は、カキン帝国の王子たちの能力等について紹介するので参考にしてみてください。

 

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【カキン帝国 王子一覧】

 

【ベンジャミン】

©‎冨樫義博/集英社
HUNTER×HUNTER 33巻より引用

序列母親
第1王子ウンマ

 

【概要】

カキン帝国の第一王子であるベンジャミンは、「自分こそが王にふさわしい」と信じて疑わない自信家で、第一王子である自分を差し置いて王になろうとするほかの王子たちにたいして強い敵対心を抱いています。

 

とくに、ウンマを同じ母とする第四王子のツェリードニヒと特に仲が悪く、もはや憎しみさえも頂いてます。

 

ベンジャミンは長身で筋肉質な見た目の通り、並外れた戦闘力をもっており、裸絞めでライオンを絞めて息の根を止めることができます。

 

また、帝国の軍事最高副顧問という実権をもっていて、所持している私兵の強さは兄弟の持つ護衛の中でもトップクラスです。

 

感情的で切れやすい短所を持っていますが、優れた知能と冷静な判断力を併せ持っており、王としての資質、才能は兄弟の仲でも誰よりもあるかもしれません。

 

【守護霊獣】

©‎冨樫義博/集英社
HUNTER×HUNTER 35巻より引用

【能力】

ベンジャミンの守護霊獣はエイリアンのような形状をしていて、能力は現在のところ不明です。

 

その形状から、かなり攻撃的な力をもっているのではないかと思われます。

 

【その他能力】

【星を継ぐもの(ベンジャミンバトン)】

©‎冨樫義博/集英社
HUNTER×HUNTER 36巻より引用

ベンジャミンの念能力は星を継ぐもの(ベンジャミンバトン)で、自分に忠誠を誓った者が亡くなるとその能力を受け継ぐというものです。

 

ベンジャミンが能力を受け継いだ場合手に☆マークが付くことが特徴です。

 

能力の対象は、カキン帝国軍学校を卒業し、ベンジャミンの私設兵団に所属している者限定ですが、対象者が亡くなれば、複数の念動力が使えるようになるためかなり強力です。

 

【カミーラ】

©‎冨樫義博/集英社
HUNTER×HUNTER 33巻より引用

序列母親
第2王子ドゥアズル

 

【概要】

第2王子のカミーラは美しく高貴な見た目をしていますが、一人称は「カミィ」と愛称と呼んだりするところが痛々しいキャラクターです。

 

自分のことを「王になるべき存在」と豪語する傲慢な性格で、自分の思いどおりにならないと気が済みません。

 

そのため、自分の意見に対して従わないものに対しては即座に息の根を止める等、残忍な姿をみせます。

 

母が一緒の第9王子であるハルケンブルクを嫌っていて、母を介して密かに消そうと目論見ますが、母に断られて未遂に終わっています。

 

【守護霊獣】

©‎冨樫義博/集英社
HUNTER×HUNTER 35巻より引用

【能力】

カミーラの守護霊獣は樹木やイソギンチャクのような見た目をしていて、「操作系の強制型」をもっていることが明らかになっています。

 

条件を満たしたものを意のままに操ることができるとされています。

 

【その他能力】

【百万回生きた猫(ネコノナマエ)】

©‎冨樫義博/集英社
HUNTER×HUNTER 36巻より引用

カミーラの念能力は百万回生きた猫(ネコノナマエ)で、カミーラの死後自動的に発動して敵を握り潰すというものです。

 

能力発動後は敵の体液や命と引き換えにカミーラが蘇生するという強力な能力です。

 

しかし、自分からは仕掛けることができないため、能力の詳細を知られると無力になる点がデメリットになります。

 

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【チョウライ】

©‎冨樫義博/集英社
HUNTER×HUNTER 33巻より引用

序列母親
第3王子トウチョウレイ

 

【概要】

第3王子のチョウライは冷酷で高慢な面をもっていますが、基本的には争いごとを好まない性格で、年上の王子のなかではもっとも話がわかる人物です。

 

マフィアで最大勢力を誇る「シュウ=ウ一家」と裏でつながっていて、組長のオニオールを「父さん」と内心で呼んでいる描写があります。

 

しかし、オニオールが実の父であるかどうかは不明です。

 

王として光だけではなく闇の力をつかう必要があることを認識していて、兄弟の排除に躊躇しませんが、王位継承戦で最初に赤ん坊のワブルが狙われたことに対して嫌悪感を抱く一面ももっています。

 

【守護霊獣】

©‎冨樫義博/集英社
HUNTER×HUNTER 35巻より引用

【能力】

チョウライの守護霊獣は真実の口のようなデザインで、1日に1回口から具現化されたコインが落ちてきます。

 

コインの所有者が複数の条件を満たすことでなにかしらの能力が発生するとされていますが、詳しい能力は現在のところ不明です。

 

【その他能力】

チョウライは念能力を知らずに生きてきたため、現在は念能力をもっていません。

 

【ツェリードニヒ】

©‎冨樫義博/集英社
HUNTER×HUNTER 33巻より引用

序列母親
第4王子ウンマ

 

【概要】

第4王子のツェリードニヒの外見は落ち着いた知的な青年ですが、内面は気に入った女性を生きたまま拷問・解体することを「芸術」と称するサイコパスのような性格です。

 

また、自分以外の王子たちを「腐った糞ゴミ共」「豚屑」と呼び、自分以外の人間は人として認めないような傲慢で自己中心的な考えを持っています。

 

同じ母をもつ第1王子のベンジャミンとの関係は最悪で、お互いに憎みあっています。

 

表向きの姿しか知らない相手からの信用が厚いツェリードニヒですが、彼の真の姿を知るベンジャミンや自分の部下たちからの人望がありません。

 

人間性がかなり欠如している人物でもありますが、念に関してはかなりの天才のようで、今まで知らなかった念を部下に教えてもらってから、通常では考えられないペースで念を習得していっています。

 

ちなみに念の系統調査の為に水見式をやってみると、葉を枯れさせ水を腐らせるという、どの系統にも属さない結果になっており、特質系と判断されていました。

 

【守護霊獣】

©‎冨樫義博/集英社
HUNTER×HUNTER 35巻より引用

【能力】

ツェリードニヒの守護霊獣は女性の顔をもつ人面馬で、後ろ足にはハイヒールを履いています。

 

しかも、女性の顔のなかにはさらにほかの女性の顔があるという、ツェリードニヒの性癖があらわれている悪趣味な姿をしています。

 

守護霊獣の能力は「ツェリードニヒに嘘を付いた人間を異形のものに変える」というものですが、2回までの嘘ならばまだ人間のままでいる事は可能です。

 

詳細を挙げると、嘘をついたものに対して1回目は嘘をついた者の身体に傷をつけ、2回目にはその傷をさらに広げて警告を与え、そして3回目には人間ではない姿にしてツェリードニヒの部下にするという恐ろしい能力です。

 

【その他能力】

【刹那の10秒】

©‎冨樫義博/集英社
HUNTER×HUNTER 387話より引用

もともと念能力を知らなかったツェリードニヒですが、王位継承戦のなかねん能力の修業をして身につけたのが刹那の10秒です。

 

10秒間、第三者の視点で10秒先の未来が見えるという能力で未来予知のような能力で、使い方を極めればかなり強力な能力です。

 

この能力以外にも、念獣が発現しているようですが、まだ詳細は明らかになっていません。

 

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【ツベッパ】

©‎冨樫義博/集英社
HUNTER×HUNTER 33巻より引用

序列母親
第5王子ドゥアズル

 

【概要】

カミーラの妹でハルケンブルグの姉である第5王子のツペッバは、眼鏡をかけた研究者風の女性です。

 

現在の国王制に不満を持っており、自身が王となって国自体を変えていく事を目的として、今回の王位継承戦に臨んでいます。

 

また、ベンジャミン・カーミラ・チョウライの上位3人の王子を王にするにはあまりにも危険と考えており、なんとか阻止しようと第4王子のツェリードニヒに共闘を持ち掛けています。

 

冷静で理性的な人物なので、王子の中でもまだ話のできる人物の一人です。

 

【守護霊獣】

©‎冨樫義博/集英社
HUNTER×HUNTER 35巻より引用

【能力】

巨大なカエルのような風貌のツペッバの守護霊獣は変化形の能力をもっています。

 

「体内で様々な薬品を生成」する能力ですが、発動のためには共同研究者が必要になります。

 

【その他能力】

ツペッバは念能力を知らずに生きてきたため、現在は念能力をもっていません。

 

【タイソン】

©‎冨樫義博/集英社
HUNTER×HUNTER 33巻より引用

序列母親
第6王子カットローノ

 

【概要】

カットローノの唯一の子供である第6王子のタイソンは、兄弟のなかでもっとも明るい性格をしていて、いつも笑顔が絶えないおかめのようが風貌をしています。

 

「愛で世界を救う」と謳う自作のタイソン教の教祖で、護衛はイケメンの男性ばかりで固めていることから、イケメン好きな一面がわかります。

 

【守護霊獣】

©‎冨樫義博/集英社
HUNTER×HUNTER 36巻より引用

【能力】

タイソンの守護霊獣は小型の爬虫類のような群体(目玉ジャクシ)と、ハートに一眼の母体で構成されています。

 

放出系で拡散・徴収型の能力で、目玉ジャクシが付いた宿主に幸福を与えることです。

 

【その他能力】

タイソンは念能力を知らずに生きてきたため、現在は念能力をもっていません。

 

【ルズールス】

©‎冨樫義博/集英社
HUNTER×HUNTER 33巻より引用

序列母親
第7王子ドゥアズル

 

【概要】

第7王子のルズールスは奇抜なアフロヘアと無精ひげが特徴的な風貌をしています。

 

カキン国のヤクザとつながりがあり、かなりのヘビースモーカーでだらしない性格ですが、麻薬常習者の更生を真剣に考える善良な一面をもっています。

 

王位継承戦については最初からあきらめている雰囲気で、ツベッパにつこうと考えています。

 

【守護霊獣】

©‎冨樫義博/集英社
HUNTER×HUNTER 35巻より引用

【能力】

ルズールスの守護霊獣は古代生物のような見た目をしていて、「ターゲットの欲望を具現化し、その欲望が満たされることでターゲットを操作できる能力」をもっているとされています。

 

しかし、現段階ではどの程度操作できるかなど詳細は不明です。

 

【その他能力】

ルズールスは念能力を知らずに生きてきたため、現在は念能力をもっていません。

 

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【サレサレ】

©‎冨樫義博/集英社
HUNTER×HUNTER 33巻より引用

序列母親
第8王子スィンコスィンコ

 

【概要】

スィンコスィンコの唯一の子供であるサレサレは、恰幅がいい男性で、王位継承戦にまったく興味がありません。

 

美女を大量にはべらせてハーレムを満喫していたサレサレですが、ベンジャミンの部下であるウショウヒの念能力により亡き者にされてしまいます。

 

【守護霊獣】

©‎冨樫義博/集英社
HUNTER×HUNTER 35巻より引用

【能力】

サレサレの守護霊獣は無数の口がついた球体で、操作系の能力をもっています。

 

口から煙を吐き出し、その煙を吸った相手はサレサレに好意を抱くようになります。

 

一見すると強力な能力ですが、即効性がないこととサレサレ本人が享楽にしか興味がないことから、ハーレム形成以外にあまり効果をあげていません。

 

【その他能力】

サレサレは念能力を知らずに生きてきたため、現在は念能力をもっていません。

 

【ハルケンブルグ】

©‎冨樫義博/集英社
HUNTER×HUNTER 33巻より引用

序列母親
第9王子ドゥアズル

 

【概要】

第9王子のハルケンブルグはドゥアズルの4番目の子供で、文武に優れる聡明な男性です。

 

第12王子のモモゼの亡くなった事に対して心から悲しみを覚える善良な性格ですが、政治批判を公然としておこなうため王室から煙たがられています。

 

王位継承戦には興味がありませんでしたが、モモゼが亡くなった事によってこれが命の奪い合いだと知り、自身が消される覚悟で王であるナスビに継承戦中止を求めて脅迫しますが失敗に終わります。

 

この失敗から、自身で命を絶とうとしますが、自分の守護霊獣により止められてしまいます。

 

それから、自分が王となって状況を変えようと決意し、全力で継承戦に挑むようになります。

 

【守護霊獣】

©‎冨樫義博/集英社
HUNTER×HUNTER 35巻より引用

【能力】

一つ目の鬼のような風貌の守護霊獣で、「強化系の相互協力型」の能力です。

 

「羽根のデザイン」が刻印された者同士がハルケンブルグの元に集まることで、ハルケンブルグのオーラ量が増える強化系の能力でハルケンブルグの念能力と組み合わさることで最強の能力とされています。

 

【その他能力】

【巨大な弓】

©‎冨樫義博/集英社
HUNTER×HUNTER 382話より引用

ハルケンブルグの念能力は巨大な弓(正式名称は不明)で、オーラを巨大な弓に変え敵の「意志」を奪うものです。

 

矢を受けたものは戦意を喪失するだけではなく、ハルケンブルグに従う部下になります。

 

また、攻撃不可・防御不可という強力な能力ですが、発動には命を削るほどの覚悟が必要です。

 

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【カチョウ】

©‎冨樫義博/集英社
HUNTER×HUNTER 33巻より引用

序列母親
第10王子セイコ

 

【概要】

第11王子のフウゲツの双子の姉であるカチョウは、高飛車でワガママな性格をしています。

 

そのため護衛たちから煙たがられていますが、それは護衛たちを自分から遠ざけて、妹のフウゲツを守ってほしいと思っての行動です。

 

王位継承戦に巻き込まれたカチョウはフウゲツとともに脱出を狙いますが、失敗して妹を守るために命を落とします。

 

【守護霊獣】

©‎冨樫義博/集英社
HUNTER×HUNTER 383話より引用

【能力】

カチョウの守護霊獣は死後に発動する念で、「死後に自身の分身を作って相手が命を落とすまで守る」という能力となっています。

 

そのため、カチョウが亡くなった後もカチョウの姿となってフウゲツを守っています。

 

しかし、フウゲツはカチョウが亡くなった事に気づいていません。

 

また、カチョウの守護霊獣はフウゲツと相互協力型の能力である為、仮にフウゲツが亡くなっていた場合はフウゲツの姿になってカチョウのことを守っていたと考えられます。

 

加えて、王子の守護霊獣の中でも、カチョウとフウゲツだけ能力の名前があり、カチョウの能力名は「2人セゾン(キミガイナイ)」となっています。

 

ちなみにカチョウの守護霊獣は無形の為、形はありません。

 

【その他能力】

カチョウは念能力を知らずに生きてきたため、現在は念能力をもっていません。

 

【フウゲツ】

©‎冨樫義博/集英社
HUNTER×HUNTER 33巻より引用

序列母親
第11王子セイコ

 

【概要】

カチョウの双子の妹のフウゲツは、穏やかな雰囲気の少女で姉のことを「カーちゃん」と呼んで慕っています。

 

姉とともに脱出を図りますが失敗し、司法局に拘束されています。

 

また、カチョウの守護霊獣の能力のためカチョウが亡くなった事に気づいていません。

 

【守護霊獣】

©‎冨樫義博/集英社
HUNTER×HUNTER 36巻より引用

【能力】

カチョウとの相互協力型の守護霊獣で、どこからともなく出没したドアを開けてトンネルを進むとカチョウのもとにたどり着くという能力です。

 

カチョウ同様に能力に名前があり、能力名が「秘密の扉(マジカルワーム)」

 

フウゲツのオーラが弱いためか、1日に1回しか発動できません。

 

【その他能力】

フウゲツは念能力を知らずに生きてきたため、現在は念能力をもっていません。

 

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【モモゼ】

©‎冨樫義博/集英社
HUNTER×HUNTER 33巻より引用

序列母親
第12王子セヴァンチ

 

【概要】

編み物を好むおしとやかな雰囲気の第12王子のモモゼですが、内心では「自分こそ王にふさわしい」と考えている野心家でもあります。

 

暗殺者の手によって、王位継承戦の最初の犠牲者となってしまいます。

【守護霊獣】

©‎冨樫義博/集英社
HUNTER×HUNTER 34巻より引用

【能力】

巨大なハムスターのような風貌をした守護霊獣で、操作系の能力をもっています。

 

「おヒマ?」と声をかけて「暇」と答えた相手の行動を制御することができます。

 

ほかにも能力があった可能性がありますが、早々に退場となってしまったため不明です。

 

【その他能力】

モモゼは念能力を知らずに生きてきたため、現在は念能力をもっていません。

 

【マラヤーム】

©‎冨樫義博/集英社
HUNTER×HUNTER 33巻より引用

序列母親
第13王子セヴァンチ

 

【概要】

モモゼの弟のマラヤームはハムスターをいつも持ち歩いている幼い少年です。

 

母であるセヴァンチから溺愛されていましたが、モモゼが亡くなった事によってさらに過保護にされています。

 

【守護霊獣】

©‎冨樫義博/集英社
HUNTER×HUNTER 36巻より引用

【能力】

マラヤームの守護霊獣はドラゴンのような風貌をしていて、とても強力な力をもっていそうな雰囲気があります。

 

マラヤームの精神状態によって見た目や能力が変わり、モモゼが亡くなった事によってマラヤームがストレスを感じ、かなり凶暴で攻撃的になっています。

 

特殊な念空間を展開する能力を発現させて、マラヤームがいる空間・部屋にはもともといた者以外は侵入できません。

 

マラヤーム自身の能力は弱そうですが、守護霊獣が今後凶悪化することで王位継承戦に大きな影響を及ぼしそうです。

 

【その他能力】

マラヤームはまだ幼く、念も知らない為、現在は念能力をもっていません。

 

【ワブル】

©‎冨樫義博/集英社
HUNTER×HUNTER 33巻より引用

序列母親
第14王子オイト

 

【概要】

カキン帝国の王子のなかで最年少で、まだ赤ん坊の女の子です。

 

念能力や守護霊獣は現在はまだ不明です。

 

【守護霊獣】

【能力】

ワブルの守護霊獣は不明です。

 

【その他能力】

ワブルはまだ生まれたばかりなので、現在は念能力をもっていません。

 

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