スターウォーズを見る順番!初心者が見やすい2つの見方をご紹介

スターウォーズを見る順番!初心者が見やすい2つの見方をご紹介

 

【スターウォーズ】シリーズの見る順番としてファンの間では公開順で見るのか、それとも時系列順で見るのかという永遠のテーマとして扱われているぐらい見る順番に関して様々な意見があります。

 

今回は【スターウォーズ】の公開順での見方、時系列順での見方の両方を紹介していきます。

 

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【スターウォーズシリーズを見る順番(公開順)】

 

【スターウォーズシリーズの見る順番(公開順)】
【分類】 【作品名】 【公開日】
旧3部作

オリジナル・トリロジー

スターウォーズ:エピソード4

新たなる希望

1977年5月25日(アメリカ)
1978年6月24日(日本)
旧3部作

オリジナル・トリロジー

スターウォーズ:エピソード5

帝国の逆襲

1980年5月21日(アメリカ)
1980年6月28日(日本)
旧3部作

オリジナル・トリロジー

スターウォーズ:エピソード6

ジェダイの帰還

1983年5月25日(アメリカ)
1983年7月2日(日本)
新3部作

プリクエル・トリロジー

スターウォーズ:エピソード1

ファントム・メナス

1999年5月19日(アメリカ)
1999年7月10日(日本)
新3部作

プリクエル・トリロジー

スターウォーズ:エピソード2

クローンの攻撃

2002年5月22日(アメリカ)
2002年7月13日(日本)
新3部作

プリクエル・トリロジー

スターウォーズ:エピソード3

シスの復讐

2005年5月19日(アメリカ)
2005年7月9日(日本)
続3部作

シークエル・トリロジー

スターウォーズ:エピソード7

フォースの覚醒

2015年12月18日(アメリカ・日本)
スピンオフ

アンソロジー・シリーズ

ローグ・ワン

スターウォーズ・ストーリー

2016年12月16日(アメリカ・日本)
続3部作

シークエル・トリロジー

スターウォーズ:エピソード8

最後のジェダイ

2017年12月15日(アメリカ・日本)
スピンオフ

アンソロジー・シリーズ

ハン・ソロ

スターウォーズ・ストーリー

2018年5月25日(アメリカ)
2018年6月29日(日本)
続3部作

シークエル・トリロジー

スター・ウォーズ:エピソード9

スカイウォーカーの夜明け

2019年12月20日公開予定(アメリカ・日本)

 

●初めてスターウォーズシリーズを見る方は公開順で見るのがオススメです。

公開順で見ることにより制作者側が伝えたいことや、「あのキャラクターの正体はあいつだったんだ。」など意外性なども感じ取れます。

 

●さらに公開順で見ることにより映像のクオリティーも作品を追うごとに高くなり、より作品のストーリーを感じることができます。

 

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【スターウォーズシリーズを見る順番(時系列順)】

 

【スターウォーズシリーズの見る順番(時系列)】
【分類】 【作品名】 【公開日】
新3部作

プリクエル・トリロジー

スターウォーズ:エピソード1

ファントム・メナス

1999年5月19日(アメリカ)
1999年7月10日(日本)
新3部作

プリクエル・トリロジー

スターウォーズ:エピソード2

クローンの攻撃

2002年5月22日(アメリカ)
2002年7月13日(日本)
新3部作

プリクエル・トリロジー

スターウォーズ:エピソード3

シスの復讐

2005年5月19日(アメリカ)
2005年7月9日(日本)
スピンオフ

アンソロジー・シリーズ

ハン・ソロ

スターウォーズ・ストーリー

2018年5月25日(アメリカ)
2018年6月29日(日本)
スピンオフ

アンソロジー・シリーズ

ローグ・ワン

スターウォーズ・ストーリー

2016年12月16日(アメリカ・日本)
旧3部作

オリジナル・トリロジー

スターウォーズ:エピソード4

新たなる希望

1977年5月25日(アメリカ)
1978年6月24日(日本)
 ⑦ 旧3部作

オリジナル・トリロジー

スターウォーズ:エピソード5

帝国の逆襲

1980年5月21日(アメリカ)
1980年6月28日(日本)
 ⑧ 旧3部作

オリジナル・トリロジー

スターウォーズ:エピソード6

ジェダイの帰還

1983年5月25日(アメリカ)
1983年7月2日(日本)
 ⑨ 続3部作

シークエル・トリロジー

スターウォーズ:エピソード7

フォースの覚醒

2015年12月18日(アメリカ・日本)
 ⑩ 続3部作

シークエル・トリロジー

スターウォーズ:エピソード8

最後のジェダイ

2017年12月15日(アメリカ・日本)
 ⑪ 続3部作

シークエル・トリロジー

スター・ウォーズ:エピソード9

スカイウォーカーの夜明け

2019年12月20日公開予定(アメリカ・日本)

 

●すでにスターウォーズシリーズを一度見たことがある方は時系列順で見るとより一層スターウォーズの世界観を感じ、作品に感情移入をしやすく細かい設定などもわかるようになります。

 

●初めてスターウォーズシリーズを見る方は、時系列順で見てしまうと新3部作と旧3部作のクオリティーや戦闘時のスピード感などのギャッップや旧3部作と続3部作との映像のギャップなど差が激しく少し戸惑ってしまうかもしれないので、初めて見る方は公開順で見てから時系列順で見ることをお勧めします。

 

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【スターウォーズシリーズ 各作品詳細】

 

【各作品詳細】と共に「スターウォーズシリーズ配信している動画サイト」もご紹介しています。

 

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【スターウォーズ:エピソード1 ファントム・メナス】

【公開日】 1999年5月19日(アメリカ)
1999年7月10日(日本)
【視聴時間】 133分
【監督】 ジョージ・ルーカス
【キャスト】 クワイ・ガン・ジン/リーアム・ニーソン

オビ・ワン・ケノービ/ユアン・マクレガー

アミダラ女王/ナタリー・ポートマン

アナキン・スカイウォーカー/ジェイク・ロイド

ダース・モール/レイ・パーク

 

【あらすじ】

銀河系の中で強い権力を持っていた共和国でしたが、国内の政治は力を失い、紛争手前まで来てしまうほど機能しなくなっていました。

 

そんな中、共和国の元老院は共和国の守護者である【ジェダイ】に助けを求め紛争を止めてもらおうとしました。

 

そして元老院の申し出を受けた【ジェダイ】はマスターであるクワイ・ガン・ジンと弟子のオビ・ワンを紛争寸前のナブーへ派遣するが、そこで【ジェダイ】の素質である【フォース】を持つ少年アナキンと出会いアナキンを【ジェダイ】するために行動を共にし、ナブーの王女アミダラの護衛任務に就きます。

 

すると、1000年前に滅んだシスの暗黒卿の末裔であるダース・モールがクワイ・ガン・ジンとオビ・ワンの前に立ちはだかります。

 

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【スターウォーズ:エピソード2 クローンの攻撃】

【公開日】 2002年5月22日(アメリカ)
2002年7月13日(日本)
【視聴時間】 143分
【監督】 ジョージ・ルーカス
【キャスト】 オビ・ワン・ケノービ/ユアン・マクレガー

アナキン・スカイウォーカー/ヘイデン・クリステンセン

パドメ・アミダラ/ナタリー・ポートマン

ヨーダ/フランク・オズ

ドゥーク伯爵/クリストファー・リー

 

【あらすじ】

ダース・モールとの闘いから10年後、依然共和国の政治の力は弱くなる一方で共和国から脱退する惑星も多くなってしまいました。

 

そのころ、オビ・ワンは共和国の力が弱くなる一方で頭角を現してきた分離主義勢力のドロイド工場を発見し、侵入し捜査を続けると分離主義勢力の正体がシスの暗黒卿であることを知ったオビ・ワンでしたが、元【ジェダイ】で暗黒面に落ちたドゥーク伯爵に捕まってしまいました。

 

捕らえられたオビ・ワンを助けるために来たアナキンとアミダラも捕まってしまうが、ジェダイマスターのメイス・ウィンドゥを筆頭にジェダイの戦士たちが救出に来てくれてシスの暗黒卿との闘いの火蓋が切って落とされる。

 

【スターウォーズ:エピソード3 シスの復讐】

【公開日】 2005年5月19日(アメリカ)
2005年7月9日(日本)
【視聴時間】 140分
【監督】 ジョージ・ルーカス
【キャスト】 オビ・ワン・ケノービ/ユアン・マクレガー

アナキン・スカイウォーカー/ヘイデン・クリステンセン

メイス・ウィンドゥ/サミュエル・L・ジャクソン

ヨーダ/フランク・オズ

ドゥーク伯爵/クリストファー・リー

 

【あらすじ】

共和国軍と連合軍との戦争が始まって以降、共和国軍が優勢で戦争を進めていたが、アナキンが母親の死の現実を受け止めきれず力を得ることに執着していました。

 

そして共和国の元老院であるパルパティーン議長に暗黒面のフォースの力の存在を教えられたアナキンは、ジェダイマスターのメイス・ウィンドゥに報告するが、力におぼれたアナキンはパルパティーン議長の誘いに乗ってしまい【ジェダイ】を裏切り、シスの暗黒卿ダース・ベイダーとなってしまいます。

 

アナキンの裏切りを知ったオビ・ワンはアナキンを止めるために師匠対弟子の戦いの火蓋が切って落とされる。

 

【スターウォーズ:エピソード4 新たなる希望】

【公開日】 1977年5月25日(アメリカ)

1978年6月24日(日本)

【視聴時間】 121分
【監督】 ジョージ・ルーカス
【キャスト】 ルーク・スカイウォーカー/マーク・ハミル

ハン・ソロ/ハリソン・フォード

レイア・オーガナー/キャリー・フィッシャー

ダース・ベイダー/デヴィッド・プラウス

オビ・ワン・ケノービ/アレック・ギネス

 

【あらすじ】

はるか遠い銀河系で、帝国軍と反乱軍の争いは絶えませんでした。

 

そんな中、帝国軍が保持している最強兵器「デス・スター」を破壊するために反乱軍は設計図を盗み出します。

 

しかし、反乱軍の本部へ帰還中に帝国軍の襲撃され反乱軍のリーダーであるレイアはロボットのR2-D2とC-3POに設計図を任せ【ジェダイ】の騎士の生き残りのオビ・ワンの元に助けを求めます。

 

そしてR2-D2達たどり着いた星で青年ルークに助けられようやくオビワンの元へたどり着きました。

 

ルークと出会ったオビ・ワンはルークに【ジェダイ】の力が眠っていることを教え、オビ・ワンはルークと共にかつての弟子で【ジェダイ】を裏切ったダース・ベイダーを倒すために、そして反乱軍の目的である「デス・スター」を破壊する作戦を実行します。

 

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【スターウォーズ:エピソード5 帝国の逆襲】

【公開日】 1980年5月21日(アメリカ)

1980年6月28日(日本)

【視聴時間】 124分
【監督】 アーヴィン・カーシュナー
【キャスト】 ルーク・スカイウォーカー/マーク・ハミル

ハン・ソロ/ハリソン・フォード

レイア・オーガナー/キャリー・フィッシャー

ヨーダ/フランク・オズ

オビ・ワン・ケノービ/アレック・ギネス

 

【あらすじ】

ヤヴィンの闘いから3年後、反乱軍と帝国軍の闘いは激しさを増す一方で、ルークはフォースと一体となったオビ・ワンに【ジェダイ】最強のジェダイマスターであるヨーダの元で修業を積むように指示を出し、ルークはヨーダの元へ向かいます。

 

ヨーダの元にたどり着いたルークでしたが、ルークの我慢強さや【ジェダイ】としての心構えなどが未熟なせいで修業ははかどりませんでした。

 

そして焦ったルークはヨーダの言いつけを守らず自分の暗黒面の一面を見てしまいます。

 

一方、ダース・ベイダーもルークを暗黒面に引きずり込むか、抵抗するなら殺すと帝国軍の皇帝であるシディアスに告げルークを探します。

 

ルークは己の弱さに負け暗黒面に落ちるのか、それとも【ジェダイ】の誇りにかけ暗黒面に打ち勝つのか。

 

【スターウォーズ:エピソード6 ジェダイの帰還】

【公開日】 1983年5月25日(アメリカ)
1983年7月2日(日本)
【視聴時間】 133分
【監督】 リチャード・マーカンド
【キャスト】 ルーク・スカイウォーカー/マーク・ハミル

ハン・ソロ/ハリソン・フォード

レイア・オーガナー/キャリー・フィッシャー

ダース・ベイダー/デヴィッド・プラウス

オビ・ワン・ケノービ/アレック・ギネス

 

【あらすじ】

ダース・ベイダーに負けて以降、ルークは己の未熟さを知り、きつい修行を乗り越え【ジェダイ】の騎士として急成長しました。

 

そしてジェダイマスターのヨーダに最後の修行をつけてもらうためにヨーダの元に向かうが、ヨーダは老衰のため瀕死の状態でした。

 

そしてヨーダはルークに教えることはすべて教えたと告げ、真の【ジェダイ】の騎士になるには宿敵であるダース・ベイダーに打ち勝つことだと言いフォースと一体となりました。

 

そしてフォースと一体となったオビ・ワンにダース・ベイダーはルークの本当の父親「アナキン・スカイウォーカー」であることと反乱軍のリーダーであるレイアはルークの妹であることを教えた。

 

ルークは真の【ジェダイ】の騎士になるために、妹のレイアを守るため、父であるダース・ベイダーと帝国軍の皇帝シディアスに最後の戦いを挑みます。

 

【スターウォーズ:フォースの覚醒(エピソード7)】

【公開日】 2015年12月18日(アメリカ・日本)
【視聴時間】 136分
【監督】 J・J・エイブラムス
【キャスト】 ハン・ソロ/ハリソン・フォード

ルーク・スカイウォーカー/マーク・ハミル

レイア/キャリー・フィッシャー

カイロ・レン/アダム・ドライバー

レイ/デイジー・リドリー

 

【あらすじ】

帝国軍が壊滅して以降、残党があつまり作られた組織「ファースト・オーダー」により再び宇宙は支配され、レイア姫が率いる軍事組織「レジスタンス」との争いが絶えませんでした。

 

そのころ廃品回収で生計を立てていたレイはひょんなことからハン・ソロとチューバッカに出会い、レジスタンスの仲間に入ります。

 

そしてレイは【ジェダイ】の戦士アナキンとその息子のルークが使っていたライトセーバーを見つけたことによりフォースの力に目覚め、「ファースト・オーダー」にいる同じフォースの力に目覚めたカイロ・レンとのフォースの力による激しい闘いが始まります。

 

【スターウォーズ:最後のジェダイ(エピソード8)】

【公開日】 2017年12月15日(アメリカ・日本)
【視聴時間】 152分
【監督】 ライアン・ジョンソン
【キャスト】 ルーク・スカイウォーカー/マーク・ハミル

レイア/キャリー・フィッシャー

カイロ・レン/アダム・ドライバー

レイ/デイジー・リドリー

スノーク/アンディ・サーキス

 

【あらすじ】

「ファースト・オーダー」と「レジスタンス」の闘いは激化する一方で、フォースの力に目覚めたレイは、行方不明だったジェダイの騎士ルークにジェダイになるために弟子入りを懇願するが拒否されてしまいます。

 

しかし、あきらめきれないレイは何度も懇願し、ついにルークの弟子になります。

 

フォースの力を制御し始めたころ、その力の影響で「ファースト・オーダー」のカイロ・レンと交信することができ、レンがまだ暗黒面に落ちていないと確信したレイはカイロ・レンと共に「ファースト・オーダー」の指導者スノークを倒すために共闘します。

 

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【スター・ウォーズ:スカイウォーカーの夜明け(エピソード9)】

【公開日】 2019年12月20日公開予定(アメリカ・日本)
【視聴時間】 155分
【監督】 J・J・エイブラムス
【キャスト】 ルーク・スカイウォーカー/マーク・ハミル

レイア/キャリー・フィッシャー

カイロ・レン/アダム・ドライバー

レイ/デイジー・リドリー

チューバッカ/ヨーナス・スオタモ

 

【あらすじ】

「ファースト・オーダー」の指導者となったカイロ・レンと「レジスタンス」としてそして「ジェダイ」のレイの最後の戦い、そしてスターウォーズシリーズの最後の戦いを描く作品となり、2019年12月20日に世界同時公開されます。

 

【ローグ・ワン スターウォーズ・ストーリー】

【公開日】 2016年12月16日(アメリカ・日本)
【視聴時間】 133分
【監督】 ギャレス・エドワーズ
【キャスト】 ジン・アーソ/フェリシティ・ジョーンズ

キャシアン・アンドー/ディエゴ・ルナ

レイア姫/イングヴィルド・デイラ

ソウ・ゲレラ/フォレスト・ウィテカー

ゲイレン・アーソ/マッツ・ミケルセン

 

【あらすじ】

帝国軍が最強の兵器「デス・スター」を完成させて以降帝国軍の力は増す一方となりました。

 

しかし、「デス・スター」を開発したゲイレンは妻を殺された恨みにより帝国軍を裏切り、「デス・スター」の重要機密を流出しこの情報を知った反乱軍は反乱者たちによる組織「ローグ・ワン」と共に「デス・スター」の弱点が載っている設計図の奪取作戦を実行します。

 

【ハン・ソロ スターウォーズ・ストーリー】

【公開日】 2018年5月25日(アメリカ)
2018年6月29日(日本)
【視聴時間】 135分
【監督】 ロン・ハワード
【キャスト】 ハン・ソロ/オールデン・エアエンライク

チューバッカ/ヨーナス・スオタモ

ベケット/ウディ・ハレルソン

キーラ/エミリア・クラーク

ランド・カルリジアン/ドナルド・グローヴァー

 

【あらすじ】

パイロットを夢見るハン・ソロは帝国軍に入隊し歩兵として任務についていましたが、帝国軍に潜り込んでいた盗賊団の一人ベケットに騙され脱走兵として帝国軍に捕まってしまい、猛獣のエサとして檻に入れられてしまいます。

 

しかし、猛獣として捕らわれていたチューバッカを上手く手なずけ共に檻から脱走を図ります。

 

そしてチューバッカと共に脱走したハン・ソロは再びベケットの元に行き、ベケットが盗み出そうとしていたコアクシムの奪取作戦に参加します。

 


 

いかがでしたでしょうか。

 

1977年にシリーズが始まって以来、今年2019年の12月20日に公開される最新作「スター・ウォーズ:スカイウォーカーの夜明け」をもって長きにわたるシリーズが完結します。

 

最新作を見る前に今までの作品を見てみるのはいかがでしょうか。

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