シンデレラグレイに登場するシンボリルドルフについて!どんなキャラかご紹介【ウマ娘】

シンデレラグレイに登場するシンボリルドルフについて!どんなキャラかご紹介【ウマ娘】

 

ウマ娘とは史実で活躍した競走馬を擬人化した美少女のことを言います。

 

そのストーリーは史実に基づいており、競走馬、騎手、馬主、逸話などが反映され描かれております。

 

アプリゲームが主軸ですが、2018年にはアニメ化をし2020年には漫画化をしており、大人気コンテンツとなっています。

 

本日は漫画「ウマ娘 シンデレラグレイ」にて、主人公のオグリキャップを中央にスカウトしたシンボリルドルフについてご紹介していきます。

 

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【ウマ娘シンデレラグレイに登場するシンボリルドルフとは?】

 

©漫画 久住太陽/脚本 杉浦理史/漫画企画構成 伊藤隼之介(原作:Cygames) / 集英社
© Cygames, Inc.
ウマ娘シンデレラグレイ 3巻より引用

 

【初登場】【所属】
1巻1話日本ウマ娘トレーニングセンター学園
【誕生日】【身長】
3月13日165cm
【毛色】【性格・特徴等】
鹿毛※荘厳華麗(そうごんかれい)/史上唯一の七冠ウマ娘/ダジャレ好き(現状、作中一切言いません)
【元ネタになった競走馬】
シンボリルドルフ

※荘厳華麗…重々しく威厳があり、華やかな様子。

 

シンボリルドルフはアニメ「ウマ娘 プリティーダービー」にも登場していますが、今回は漫画「ウマ娘 シンデレラグレイ」に注目してご紹介していきます。

 

シンボリルドルフはトレセン学園に通うウマ娘で生徒会長を務めています。

 

茶髪のロングヘアに黒髪の前髪には白色のメッシュが入っており、右耳にはエメラルドがモチーフの耳飾りをつけています。

 

1話の日本ダービーを観戦しているシーンが初登場となります。

 

その後はカサマツ時代からオグリキャップに関わり、レースを見守る存在として登場します。

 

【物事ははっきりいう凛々しく毅然としたウマ娘】

 

©漫画 久住太陽/脚本 杉浦理史/漫画企画構成 伊藤隼之介(原作:Cygames) / 集英社
© Cygames, Inc.
ウマ娘シンデレラグレイ 2巻より引用

 

シンボリルドルフは威厳と華麗さを持ち合わせた凛々しい性格の持ち主で、トレセン学園の生徒会長を務めています。

 

口調も固く、発言の中には調べなければ分からない四字熟語をよく用います。

 

ウマ娘ではありますが、既に漫画冒頭の時点では一線を退いている為、レースを観戦して解説するシーンが多いです。

 

カリスマ性があり、上に立つ者としての責任感が非常に強く、物事はハッキリと厳しいことでも口に出すタイプです。

 

例えば、12話ではオグリキャップの中京杯での圧倒的な走りを見たシンボリルドルフは、北原トレーナーを自分の元に呼び出して、「あまり時間を取らせるワケにもいくまい。担当直入に言おう。オグリキャップを中央にスカウトしたい」と言って北原トレーナーに中央への移籍を提案しています。

 

また、13話でオグリリキャップの中央行をゴールドジュニアの結果にゆだねたことに対してはシンボリルドルフが北原トレーナーに電話で、「あなたは彼女の トレーナーに 相応しくない」と北原トレーナーに言っています。

 

シンボリルドルフは年上であったとしても毅然とした態度で自分が正しいと思うことは相手に言葉をぶつけています。

 

ただ、この時は北原トレーナーはオグリキャップとの夢である「東海ダービー制覇」が叶えられないということに悩み苦しんだ結果の答えだったため、それを知らないシンボリルドルフの助言は正しくもつらい選択となってしまいました。

 

その後も18話でオグリキャップが中央移籍早々に日本ダービーを走らせてほしいといった際には「中央をなめるなよ」鬼気迫った表情で圧倒しています。

 

カリスマ性があり、責任感が強いからこそ、ここまで堂々を発言できるのでしょう。

 

ですが、年上には敬意をしっかりと払っており、北原トレーナーにも突然の呼び出しに謝罪を入れたり、電話をかけた際には以前の呼び出しに対して、感謝の気持ちも言葉にしていて礼儀正しいです。

 

【ダジャレ】

シンボリルドルフは実はダジャレが好きです。

 

アプリゲームではダジャレを言い、気さくな雰囲気をもっているのですが、漫画では「皇帝」らしく凛々しく描かれています。

 

ダジャレを言うシーンはほとんど描かれていないのですが、作者のツイッターではタマモクロスのレース前のナーバスな様子を見て「タマも苦労す…」と心の中でダジャレを言っています。

 

また、単行本3冠でシンボリルドルフが表紙となった際には皇帝自らが単行本を持ち「3巻の表紙に 三冠の皇帝が 参加するので ふとした拍子に買うて行け!!」と1文でダジャレを詰め込んでいます。

 

【優しい一面も】

物事をはっきり言い、凛々しいシンボリルドルフですが、実はいろいろを気にしている面もあります。

 

例えば北原トレーナーに「トレーナーに 相応しくない」と電話で言った後には言い過ぎたと一人で反省していたり、オグリキャップの日本ダービー出走の願いを断った際は頼ってもらえたことを少しうれしく思っているシーンが作者のツイッターで描かれています。

 

立場上のため人前では厳しいですが、優しい一面もあります。

 

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【レースでは解説役的なポジション】

 

©漫画 久住太陽/脚本 杉浦理史/漫画企画構成 伊藤隼之介(原作:Cygames) / 集英社
© Cygames, Inc.
ウマ娘シンデレラグレイ 3巻より引用

 

先述した通りシンボリルドルフは一線を退いているので、自らがレースに出走するシーンは漫画では描かれていません。

 

その為、レースの解説役のような立場でセリフが展開されていきます。

 

例えば10話で初めてオグリキャップを見た際には「芦毛は走らない」と言われていることを話し、ダートから初めて芝のコースに変わると一般的なウマ娘は好走することができないことを説明しています。

 

14話でオグリキャップが走るゴールドジュニアでは馬場不良のコースは荒れているところを走ると体力を消耗してしまい、外目を走るとその分距離のロスを説明しています。

 

23話ではヤエノムテキがオグリキャップを前からマークしており、その結果外を走ると数十メートル走る距離差ができることを説明しています。

 

42話ではタマモクロスが限界の先の先で白い稲妻をまとった際には「ようこそ領域(ゾーン)へ」といっており、誰も知らない剛脚がだせる極限状態のことを領域(ゾーン)と説明しています。

 

ちなみにこの領域(ゾーン)にはシンボリルドルフ、マルゼンスキー、ミスターシービーも経験したことがあります。

 

レースがどんどんと展開していく中で読者としては解説してくれるシンボリルドルフはなくてはならない存在です。

 

【皇帝シンボリルドルフ】

現役時代は領域(ゾーン)を経験したシンボリルドルフは史上唯一の七冠ウマ娘とよばれています。

 

また、「トゥインクルシリーズに絶対は無いが 彼女には絶対がある」とまで言われており、いかに強かったを物語っております。

 

漫画では走る姿は描かれていませんが、アニメでは走るシーンも少しだけ描かれています。

 

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【ウマ娘のための奔走】

 

©漫画 久住太陽/脚本 杉浦理史/漫画企画構成 伊藤隼之介(原作:Cygames) / 集英社
© Cygames, Inc.
ウマ娘シンデレラグレイ 3巻より引用

 

シンボリルドルフは生徒会長を務める傍ら、ウマ娘のスカウトもしています。

 

シンボリルドルフが現役を引退したことによってトゥインクルシリーズは大スターが不在となってしまいました。

 

マルゼンスキーも、大スターの不在はまるでぽっかりと穴があいたようだと言っています。

 

様々な手を使って、再びレースを盛り上げるスターを探すもののなかなか見つかりません。

 

そんな折に現れたのがオグリキャップでした。

 

シンボリルドルフはオグリキャップにスター性を見出し、なんとか中央にスカウトをしたのですが、オグリキャップはクラシック登録をしていなかったため中央最高峰のレースである日本ダービーに出走ができませんでした。

 

一度はオグリキャプの日本ダービーに参加させてほしいという願いをシンボリルドルフは断りますが、世間のオグリキャップ出走を願う多くの署名、藤井記者の説得、マルゼンスキーの後押しもあり、シンボリルドルフは中央諮問委員会を訪れます。

 

そこで委員長に規則を変え、オグリキャップを日本ダービーに出走させてほしいというお願いをします。

 

頭を下げるシンボリルドルフでしたが、規則を変えることはできず、オグリキャップは日本ダービーの出走と勝利の夢は途絶えました。

 

しかし、このことをきっかけに諮問委員会は「ダービー出走にはクラシック登録が必要」という規則の改定を検討することとなりました。

 

夢が叶わずともオグリキャップは常識をルールも覆す存在となり、シンボリルドルフはそれを裏から支える存在です。

 

【オグリキャップの日本ダービー】

シンボリルドルフもオグリキャップの日本ダービー出走を心から願っていました。

 

そのため漫画ではオグリキャップが日本ダービーに出走しているようなシーンが描かれます。

 

最後の直線でスパートをかけるオグリキャップですが、結果はサクラチヨノオー1着、オグリキャップも1着と描かれます。

 

それは同着ではなく、日本ダービーとオグリキャップが出走していたニュージーランドステークスをシンボリルドルフが重ねてみていた幻想でした。

 

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【実際にいた名馬「シンボリルドルフ」】

 


参照元:https://twitter.com/

 

シンボリルドルフは史実の競走馬シンボリルドルフという牡馬がモデルとなっております。

 

史実でも七冠馬であり、皇帝とよばれるシンボリルドルフは1986年に引退をしていますが、今もなお人気の競走馬です。

 

ここからは競走馬シンボリルドルフについてご紹介していきます。

 

【皇帝の誕生】

 

1981年にシンボリ牧場にて誕生します。

 

父馬パーソロンはアイルランドの競走馬で現役時代は14戦2勝と少ないものの、重賞で好走する馬でした。

 

ちなみにパーソロンは、別記事でご紹介した、メジロ家のおばあさまのモデルとなったと言われているメジロアサマの父馬でもあり、他にもクラシック二冠馬のサクラスターオー等、多くの優秀な産駒を輩出しています。

 

母馬のスイートルナは天皇賞(春)、有馬記念、宝塚記念を制覇し、初めて日本馬として凱旋門賞に出走したスピードシンボリを父馬にもちます。

 

名前は「シンボリ」の冠名にローマ帝国「ルドルフ」1世にちなんでシンボリルドルフと名付けられました。

 

生まれた際は立ち上がるまでの時間が平均1~2時間だったのに対して20分というわずかな時間で立ち上がったそうです。

 

額に三日月のような模様があるため幼い頃は「ルナ」と呼ばれていました。

 

1983年3歳新馬戦でデビューし、見事勝利します。

 

この時鞍上した岡部騎手は「1000メートルで1600メートルの競馬を覚えさせた」と述べており、続くいちょう特別での勝利では「1600メートルのレースで2400メートルの競馬をした」と語っていることからシンボリルドルフの才能を感じさせます。

 

こうしてデビュー年は3戦3勝となります。

 

【あえてのオープン】

3走目は本来、G1の朝日杯3歳ステークスに出走するのがセオリーでした。

 

しかし、「ジャパンカップに来場した競馬関係者にシンボリルドルフという素晴らしいサラブレットを見せたい」という馬主の思いからオープンに走っています。

 

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【七冠馬の道のり】

 

翌年1984年ここからはシンボリルドルフの好走が始まります。

 

1984年初出走となった弥生賞を1着。

 

1番人気だったビゼンニシキはシンボリルドルフと同じくデビューから無敗の競争馬でした。

 

しかし、シンボリルドルフが1馬身4分の3差で勝利しビゼンニシキの連勝はここでストップとなります。

 

続く初のG1皐月賞は馬体を絞り1着。

 

レースは再びビゼンニシキとの対決となりました。

 

第4コーナーで2頭の一騎打ちとなり、ぶつかり合いながらも1馬身4分の1差でシンボリルドルフが勝利しています。

 

迎える日本ダービーも直線で先頭馬をさして1着。

 

三度ビゼンニシキとの対決となるもビゼンニシキは14着に沈んでおり、シンボリルドルフは岡部騎手のゴーサインに反応しなかったため一時は騒然となるものの、直線にはいると前の3頭を交わして勝利しています。

 

岡部騎手はシンボリルドルフが反応しなかったことを「ルドルフに競馬を教えてもらった」と語っています。

 

その後は海外遠征が計画されるも右前脚に故障が発生したためと、検疫条件が整わないことから遠征は中止となります。

 

秋の初戦となったセントライト記念はレコードで1着。

 

そして、三冠目がかかった菊花賞も1着。

 

レースは中団を走り、第3コーナーでは他馬に前を阻まれるも直線で抜け出し、勝利をあげています。

 

こうしてシンボリルドルフは日本史上初の無敗でのクラシック三冠馬となりました。

 

その後は強行スケジュールで菊花賞の2週間後のジャパンカップに出走し、自身初の3着となります。

 

ジャパンカップには前年の三冠馬ミスターシービーも出走しており、夢の対決となりましたが、シンボリルドルフは体調を崩しており強豪外国産馬を相手に4番人気となります。

 

レースは好位につき、直線で勢いのいいスパートをかけるも、結果はなんと10番人気の逃げ馬カツラギエースが勝利しています。

 

初の敗北を経験するも、次に迎える有馬記念は1着。

 

ジャパンカップに続き、ミスターシービー、カツラギエースが出走していました。

 

レースは前走の敗北相手の逃げ馬カツラギエースをマークし、終始2番手を走ります。

 

そして、最後の直線で交わし2馬身差でつけレコードで勝利しています。

 

こうして中央競馬史上初の4歳四冠馬となります。

 

翌年1985年の初戦日経賞は逃げ馬が不在の中、4馬身差で1着。

 

続くミスターシービーと3度目の対決となった天皇賞(春)も1着。

 

ミスターシービーが早くも第3コーナーからスパートをかけるも追走はせず、直線で失速したところを交わし勝利しています。

 

そして、シンボリルドルフの海外遠征が発表されます。

 

しかし、控えていた宝塚記念を前に右肩跛行により出走を回避したのと体調不良のため海外遠征は中止となります。

 

その後はぶっつけで天皇賞(秋)に出走し、惜しくも2着。

 

スタートは出遅れてしまい、ハイペースで好位につき、直線では早くも先頭を走っていました。

 

ペースの乱れが原因かゴール前では13番人気のギャロップダイナにさされて半馬身差で敗北します。

 

しかし、前年初の敗北となったジャパンカップを悪天候での重馬場ながらも好走し1着。

 

調子を取り戻したシンボリルドルフに再び海外遠征が計画されます。

 

そして日本でのラストランとなった有馬記念を1着。

 

直線でスパートをかけ、同年の皐月賞、菊花賞馬のミホシンザンを4馬身差で勝利しています。

 

この勝利でシンボリルドルフは有馬記念を連覇し、七冠目を手に入れています。

 

【岡部騎手のハンドサイン】

すべてのレースに鞍上した岡部騎手はシンボリルドルフの勝利の度に表彰式でハンドサインをパフォーマンスしています。

 

初のG1皐月賞勝利は一冠目を示す1本指をたてており、日本ダービーで2本、菊花賞で3本、有馬記念で4本、天皇賞(春)で5本指を立てています。

 

その後、ジャパンカップでは六冠目を示すため指を1本指添えていますが、七冠目の有馬記念でこのハンドサインは見せなかったそうです。

 

【JRAのCMにて】

JRAの2013年ジャパンカップのCMにてシンボリルドルを取り上げられています。

85年、ジャパンカップ。

ある男が言った。「競馬に絶対はないが、”その馬”には絶対がある。」

勝利より、たった三度の敗北を語りたくなる馬。

シンボリルドルフ。永遠なる皇帝。

その秋、日本は世界に届いていた。

ちなみにある男とはシンボリルドルフを管理していた野平調教師のことをいっています。

 

ちなみに、たった三度の敗北はすべて左回りで、ジャパンカップ、天皇賞(秋)は10番以下人気のノーマークの馬に敗北しています。

 

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【初の海外遠征と引退】

 

翌年1986年の初戦はアメリカのカリフォルニアのサンルイレイステークス(G1)に出走するも6着。

 

コースは芝であるもののダートコースを横切る場所で左前脚繋靭帯炎(けいじんたんえん)を発症したことが敗因と言われています。

 

その後、日本に帰国し再度海外遠征が調整されるも難しく、12月に中山競馬場にて引退式が行われます。

 

ゼッケンには「7」の番号と王冠のマークがえがかれており、七冠をイメージされたものでした。

 

引退後はシンボリ牧場で種牡馬となります。

 

1世代目の産駒としてはG1を4勝した二冠馬のトウカイテイオーがいます。

 

その他にも4歳牝馬特別、東京新聞杯制覇のキョウワホウセキ、ステイヤーズステークス制覇のアイルトンシンボリ、フランスの重賞2着のジャムシード、朝日チャレンジカップ、京都大賞典制覇のツルマルツヨシなどがいます。

 

2000年に行われた20隻の名馬大投票では6位、20隻の名馬アンケートは2位と引退した後も愛されています。

 

そして、2010年29歳となり、北海道の寒さは厳しいということで千葉のシンボリ牧場に移動されます。

 

2011年に30年の生涯に幕をおろします。

 

【シンボリルドルフの走り】

「ルドルフ戦法」とよばれる走りは好位伐出型の典型でした。

 

しかし、走りは様々で逃げで勝つことも差して勝つこともあります。

 

岡部騎手はその気になれば、大逃げも最後からのゴボウ抜きもできる力があると語っています。

 

また、スポーツニッポンの記事からシンボリルドルフの加速時のスライド(歩幅)はかなり大きく平均7.3mに対して8.7mでダービーは走っていたそうです。

 

ちなみにディープインパクトが7.5mで、オルフェーヴルが7.3mのため、その大きさがわかります。

 

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史実のシンボリルドルフがいかに強かったかがわかりました。

 

これまでみてきた史実の競走馬は、G1前にトライアルレースに出たりしている中、シンボリルドルフは1984年にG1を3連続出走、1985年の2戦目からは翌年の海外遠征まですべてG1のみに出走しています。

 

シンボリルドルフの走りは漫画でやアニメはしっかり描かれていませんが、漫画では史実に基づいてミスターシービーと登場するシーンがあり、史実にそった描かれています。

 

そして、主人公オグリキャップのレースはより史実に描かれていますので、これを機に漫画を手に取ってみるのはいかがでしょうか。

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