サンシャインフォーエヴァーが元ネタ?オベイユアマスターの過去に出てきたウマ娘

サンシャインフォーエヴァーが元ネタ?オベイユアマスターの過去に出てきたウマ娘

 

史実で活躍した競走馬をモデルとするウマ娘の物語は、史実に沿った内容で描かれています。

 

現在ヤングジャンプで連載中の「ウマ娘 シンデレラグレイ」は競走馬オグリキャップがウマ娘となり懸命にレースを走るストーリーです。

 

「ウマ娘 シンデレラグレイ」は比較的レースシーンが多く描かれているため、アプリゲームやアニメでは見せないウマ娘達の闘争心むき出しの本気の表情を見ることができます。

 

本日はジャパンカップにてオグリキャップとタマモクロスの前にたちはだかるオベイユアマスターの過去と、その過去に出てきたウマ娘についてご紹介していきます。

 

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【オベイユアマスターの過去】

 

©漫画 久住太陽/脚本 杉浦理史/漫画企画構成 伊藤隼之介(原作:Cygames) / 集英社
© Cygames, Inc.
ウマ娘シンデレラグレイ 55話より引用

 

オベイユアマスターはアメリカ代表としてジャパンカップに出走する海外ウマ娘の一人です。

→オベイユアマスターについて記事はこちら

 

他の海外ウマ娘に比べると過去の戦績もいまいちということで、当初は注目されていなかったオベイユアマスターが55話にて本性を現します。

 

ここからはオベイユアマスターの過去の出来事についてご紹介していきます。

 

【クールを装う負けず嫌いのウマ娘】

 

©漫画 久住太陽/脚本 杉浦理史/漫画企画構成 伊藤隼之介(原作:Cygames) / 集英社
© Cygames, Inc.
ウマ娘シンデレラグレイ 55話より引用

 

オベイユアマスターの初登場時は星柄の瞳をもつテンションが高いウマ娘として登場していました。

 

しかし、来日前のオベイユアマスターは全くそのような見た目と性格ではありませんでした。

 

どちらかというとトニービアンカのようなピリッとしたオーラをもっており、常に眉間に皺を寄せているようなウマ娘でした。

 

髪もサイドのハーフアップはしておらず、瞳は星柄ではありませんでした。

 

ある日、西海岸のレース場で走るとスピードの出る芝が自分に合っているということで、勝つために試行錯誤を繰り返しトレーニングをしていました。

 

そこにテンションの高いウマ娘がやってきてオベイユアマスターの肩に手を回します。

 

このウマ娘は星柄の瞳をもっていました。

 

星柄の瞳のウマ娘はオベイユアマスターに以前のレースは惜しかった、リサーチが足りなかったと明るく話します。

 

そう言うと立ち去り、オベイユアマスターは何も言わず背中を見送ります。

 

そこに通りかかった人々は、オベイユアマスターに対して、GⅠに勝ったこともないウマ娘が一丁前に芝のコースでトレーニングするなんて、大したこともないのに形から入るタイプなんだなと嫌みを言います。

 

それを聞いたオベイユアマスターはこのコースのような芝で走れれば自分だって勝てると歯を食いしばり、周りの嫌味にも耐えます。

 

するとトレーナーがジャパンカップのことを話しはじめます。

 

ジャパンカップの芝はここのコースにようにスピードの出る芝で、距離はオベイユアマスターの得意な2400mです。

 

そして、アメリカで生まれたからと言ってアメリカで結果を出さなければいけないわけでもないと話し、オベイユアマスターの日本行きに背中を押します。

 

自分でもジャパンカップについて調べ、出走条件が海外ウマ娘には緩いことを知るとオベイユアマスターは日本行きを決意します。

 

【トレーナー】

オベイユアマスターにジャパンカップを提案したのはトレーナーでした。

 

トレーナーのモデルは顔がそっくりなクリス・マッキャロン騎手と言われています。

 

彼はオベイユアマスターのモデル馬と言われているペイザバトラーに鞍上していました。

 

彼自身は西海岸の出身ですが、ペイザバトラーはカリフォルニアを本拠地とする調教師のもとにいました。

 

アメリカ合衆国の中でもカリフォルニアは西に位置するため、オベイユアマスターのトレーナーは日本でいう西に位置する福岡の博多弁で話しているように表現されています。

 

オベイユアマスターが日本語が話せるのはトレーナーから教わったのかと思いましたが、二人の会話は横書きでどうやら英語で会話しているようなので、あくまでアメリカの西部のなまりを表現したものと思われます。

 

レース前にオベイユアマスターはホテルの部屋で日本の新聞の記事などをリサーチのためにかなり集めていたようなので、リサーチのために日本語が必要と考えて、日本語は独学で勉強したのでしょうか。

 

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【勝利のため己を壊す】

 

©漫画 久住太陽/脚本 杉浦理史/漫画企画構成 伊藤隼之介(原作:Cygames) / 集英社
© Cygames, Inc.
ウマ娘シンデレラグレイ 55話より引用

 

ジャパンカップ出走を決めてから、星柄の瞳のウマ娘に言われた自分に足りない「リサーチ」、オベイユアマスターを笑った人が言い放った「形からはいる」というオベイユアマスターが怒りを抱いたこの二つのことを徹底します。

 

そして、今までに抱いていた怒りをエネルギーに変えオベイユアマスターは変わっていきます。

 

まず、出走するウマ娘のことは徹底的にリサーチします。

 

オグリキャップで言えば、カサマツ時代やこれまでのレース距離やサポートウマ娘のベルノライトのことまで把握します。

 

一方でオベイユアマスター自身の情報が漏れないようにベスト条件のレースは出走せず、日本のコースに適したスピードトレーニングを一人で徹底します。

 

そして、あのオベイユアマスターに勝利した星柄の瞳の強いウマ娘のように、髪型、耳飾り、服装、表情、雰囲気、話し方も瓜二つのように真似をすることで形からはいることにします。

 

クールだった性格のオベイユアマスターは消え去り、星柄の瞳のウマ娘に瓜二つの雰囲気をまとうオベイユアマスターへと変わります。

 

そして、ジャパンカップのレース終盤を迎えると本性を現し先頭タマモクロスを猛追します。

 

欧州王者トニービアンカ(K)、日本の最強(エース)タマモクロス(A)、英国の貴婦人ムーンライトルナシー(Q)、アメリカの巨神ミシェルマイベイビー(J)そして、オベイユアマスターは「WILD JOKER」となります。

 

トランプにたとえた最強のカードとなり、勝負を仕掛けます。

 

【トランプ】

ジャパンカップの出走ウマ娘をトランプにたとえるシーンでキング、クイーン、ジャック、エースの肩書をもつウマ娘がいることが明かされた際は驚きましたね。

 

オベイユアマスターの「WILD JOKER」ジョーカーでトランプにおいては多様なカードであり、重要なカードです。

 

実際にゲームによってはワイルドカードと呼ばれており、他のカードの代用ができたりと万能なカードであります。

 

そして、ジョーカーのカードに描かれたいるのは道化師がほとんどです。

 

他人を演じていたオベイユアマスターも道化師のようでまさにジョーカーにふさわしいウマ娘です。

 

【タマモクロスに対して】

ジャパンカップの出走直前、オベイユアマスターはタマモクロスの肩に腕を回しています。

 

自分が敗北したあの星柄の瞳のウマ娘にやられて嫌だったことを同じようにやっています。

 

形から入ることを決めたオベイユアマスターの徹底ぶりは瞳まで変えてしまうほど恐ろしいものですね。

 

ただ、作者のツイッターには初めのころはテンションの高いキャラクターを演じることにかなり抵抗があった絵があげられています。

 

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【オベイユアマスターの過去に登場したウマ娘の元ネタは?】

 

【元ネタはサンシャインフォーエヴァー?】

 

ここまでオベイユアマスターを変化させるきっかけとなった星柄の瞳のウマ娘は誰だったのでしょうか。

 

作中では特に名前は呼ばれていません。

 

ですが、基本的に作中のウマ娘はすべてモデルとなった競走馬がいますので、元ネタはなにかを考えてみます。

 

モデルと言われているのは、ペイザバトラーにアメリカで勝利した競走馬で、当時芝でかなりの実力をもっていた競走馬がサンシャインフォーエバーです。

 

サンシャインフォーエヴァーは、ペイザバトラーにとって壁となる存在だったようで、この2頭はジャパンカップまでに2度同じレースに出走しています。

 

1度目はマンノウォーステークスで対決しており、サンシャインフォーエヴァー勝利でペイザバトラーは半馬身差でした。

 

作中で「この間のレースは惜しかったね!」といっているので、時期はこのマンノウォーステークスの後ではないでしょうか。

 

その後、2頭はターフクラシックステークスに出走しておりサンシャインフォーエヴァー1着、ペイザバトラーは7馬身差の5着でした。

 

ちなみにそのレースにはミシェルマイベイビーのモデルと言われるマイビックボーイも出走していたようで約5馬身差で2着だったようです。

 

そのため、同じアメリカ代表のミシェルマイベイビーもペイザバトラーのことはジャパンカップで全く気にしていないようですね。

 

【瞳の星】

なぜサンシャインフォーエヴァーと言われるウマ娘の瞳が星柄か調べてみました。

 

それは、サンシャインフォーエヴァーの主戦騎手のアンヘル・コルデロ・ジュニアであることが考えられます。

 

彼はアメリカ競馬で殿堂入りした唯一のプエルトリコ人です。

 

プエルトリコの国旗はアメリカと同じ青、赤、白い星で構成されており、大きな白い星が特徴的です。

 

そのため、サンシャインフォーエバーと思われるウマ娘の瞳が星柄だったのではないでしょうか。

 

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【サンシャインフォーエヴァーとは?】

 

サンシャインフォーエバーはアメリカで活躍した競走馬で、1985年に生まれます。

 

父馬ロベルトはアイルランドで14戦7勝を残したダービー馬です。

 

産駒にはライスシャワーの父馬であるリアルシャダイや、ナリタブライアンとマヤノトップガンの父馬であるブライアンタイムズがいます。

 

母馬はアウトワードサンシャインです。

 

1987年にダートでデビューするも勝てず5戦5敗でデビュー年を終えます。

 

翌年1988年は芝に転向することとなります。

 

すると初戦の未勝利戦で勝利を挙げます。

 

その後もGⅡを2着、GⅢで勝利、念願のGⅠにはなかなか勝てず、2着、3着が続きますが、勝利馬に対して2馬身以内に収まっていた為、勝利が期待されていました。

 

そして、遂にマンノウォーステークスにて初のGⅠ勝利となります。

 

この時に2着だった馬がオベイユアマスターのモデルと言われているペイザバトラーでした。

 

その後もGⅠターフクラシック招待を5馬身差で勝利、バドワイザー国際ステークスを勝利します。

 

ブリーダーズカップターフは半馬身差で惜しくも2着となりますが、1988年は12戦8勝2着3回とすべて3着以内の成績を残します。

 

翌年1989年にはいってからは前年の活躍もあり1番人気になるも2着、3着、5着、2着と勝利に手が届きません。

 

その後のGⅠでも6着、14着と大敗という結果となり引退することとなります。

 

引退後はアメリカと日本で種牡馬となったのですが、大きな成績を残した競走馬はいません。

 

そして、2004年に日本で種牡馬を引退したのちにアメリカに戻り2014年に29年の生涯を終えました。

 

【ブライアンタイムズ】

実は、種牡馬となってすぐにサンシャインフォーエヴァーは日本の早田牧場から輸入の話が持ち上がります。

 

しかし、交渉が上手くいかなかったため、代わりに血統が近い半兄のブライアンズタイムが日本輸入されます。

 

ブライアンタイムズの競争戦績はサンシャインフォーエヴァーに比べるといまいちでした。

 

しかし、ブライアンタイムズは初年の産駒からクラシック三冠馬のナリタブライアンやオークスを制したチョウカイキャロル等を輩出しています。

 

その後、日本にやってきたサンシャインフォーエヴァーも期待されますが地方競馬での重賞勝利馬を輩出したのみの結果となりました。

 

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史実のレースを調べてしまうとレースの結果がわかってしまいますが、まさかオベイユアマスターがあのような過去があったとは驚きの演出でした。

 

ここまで「ウマ娘 シンデレラグレイ」とサブタイトルのようにオグリキャップ、スーパークリーク、オベイユアマスター等のシンデレラストーリーが描かれており、主人公のみだけではなく周りのウマ娘にもかなり注目して描かれています。

 

たとえ史実を知っていたとしても楽しめるストーリーに続きが気になりますね。

 

これを機に漫画を手に取ってみるのはいかがでしょうか。

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